自分自身を違う周波数に共鳴させることによって違う現実への道を開きます。

自分自身を違う周波数に共鳴させることによって違う現実への道を開きます。

以上を、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳)『バシャール・ペーパーバック2―人生の目的は「ワクワク」することにある (VOICE新書)』210ページより引用させていただきました。

この周波数を変化させるのが気持ちとか気分とか感情とかそういう分類に属するものなんでしょうね。

そして、感情や気分を生み出すのは、何を信じてどう考えているか(観念)。

感情や気分によってその後の行動は変わるだろうし
信じる力はそれを引き寄せるので、外面的にみると現実を変えたように見える。

(信じるとは自分が想像した現実が実現すると確信すること、とでも言えるでしょうか。)

実際は自分の周波数が変わったので違う現実を引き寄せただけ。

想像することと実際に存在することに違いはない。
信じることで想像を実現させることができる。