想像できるということは、それを実現できるということ。あとはそういう存在だと感じて、その通りの行動を起こす。

自分の中で想像できるということは、それを自分で実現できるということなのです。そうでなければ想像することもできません。自分で想像できることと自分でそうなれるということは、本当はイコールでつながれています。そしてあなたがやらなければいけないことは、ただ、もうすでに自分はそういう存在だということを感じて、その通りの行動を起こすということです。

以上を、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳)『バシャール・ペーパーバック2―人生の目的は「ワクワク」することにある (VOICE新書)』233ページより引用させていただきました。

想像することによって自分がテレポテーションして行きたいパラレルワールドが定まる。

もうすでに無限のパラレルワールドは存在しているのだから、あとはそこにテレポテーションしていくだけなので、想像することと実現できるということはイコールでつながれている。

本来テレポテーション先に行きやすい場所行きにくい場所は存在しない。
だから想像することは実現できるということ。

テレポテーションするには、自分の波動を変えること。感じることは自分の波動を変えるし、行動することも自分の波動を変える。