自分が完全だと思えたとき、それが自然に外に反映されます。そして自分の想いを実証するがごとく、そういう人(ソウルメイト)が目の前に現れてきます。

自分が完全だと思えたとき、それが自然に外に反映されます。そして自分の想いを実証するがごとく、そういう人(ソウルメイト)が目の前に現れてきます。

以上を、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳)『バシャール・ペーパーバック3―ワクワクするとき、ひとはもっとも多く学ぶ (VOICE新書)』58ページより引用させていただきました。

愛の反対語は罪悪感だとバシャールは言っていますが、自分が不完全だと思うのは自分に対する罪悪感に近いように思います。

そのような観点で見た時、自分が完全だと思えたときというのは、あるがままの自分を認め無条件に愛してあげたとき、とも言えるのではないでしょうか。

自分を愛した時、愛する人が現れるのでしょうね。