すべての状況は、いい意味にも悪い意味にも、どちらにも捉えることができる

すべての状況は、いい意味にも悪い意味にも、どちらにも捉えることができるのです。自分がその中から、どんな肯定的なものを引き出せるか、という姿勢をもてば、そこから肯定的な結果を生み出すことができます。

以上を、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳)『バシャール・ペーパーバック3―ワクワクするとき、ひとはもっとも多く学ぶ (VOICE新書)』134ページより引用させていただきました。

一見ネガティブと思えるような状況から如何にしてもポジティブな意味づけを見出すか、それが人生の妙ですね。

きっと、愛と光だけを信じていれば、すべてにいい意味を与えることができるんでしょうね。