自分でないことを一生懸命やろうとすると、スタミナが必要になり、自分が本当にやりたいことをやっているときは、無限のエネルギーが自分に戻ってくる

自分でないことを一生懸命やろうとすると、スタミナが必要になります。 自分が本当にやりたいことをやっているときは、無限のエネルギーが自分に戻ってきます。

以上を、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳)『バシャール・ペーパーバック5―望む現実を創る最良の方法はワクワク行動をすること (VOICE新書)』205ページより引用させていただきました。

自分が本当にやりたいことをやるというのが案外難しいですね。
とは言うものの難しいと断定した時点で本当に難しくなるというのはいつもバシャールが言っていることです。

自分がやりたくて始めたことなのに他人と比べたり他人の評価を気にしたりしだすと、やりたいからというよりやらなくては!になってしまい、そうなると疲れを感じ出しますね。

そのあたりのやりたいからやるとやらなきゃならないからやるの分岐点に注意したいものです。